メロディ―ピアノ教室 新企画
https://melodypiano-moriya.crayonsite.net/
メロディ―
幼児ピアノ& 英語
のご案内
*英語がもっと楽にしゃべれたらな~、、、。
*何言っているか、耳がききとれない、、、。
*英語がしゃべれたら、海外旅行ももっと
楽しめるだろうな、、。
などと、思っているママ、パパに必見です!
幼児の時から、英語耳を育てていく方法が
あるのですよ!!
音楽聴覚教育を長年やってきたピアノ講師
がお勧めする
幼児英語カリキュラムがあるんですよ!
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当教室では、英語、ピアノのどちらかという選択ではなく、
ピアノ指導を受けながら、英語耳の指導、英語絵本の活用で、
耳から英語に慣れ親しむ習慣をつける、というカリキュラム
も追加選択できる、という
新しいコースを展開いたします。
おうち英語の習慣とピアノ練習の習慣を一緒につける事が
できます。
(15分延長レッスン。オプション料金、
月@3000円
(最初にお試しモニター価格あり)
★お試しレッスン
最初の1か月 @1000円
次の2か月 @2000円
体験レッスン お申込み ↓↓クリック!
melodypianoartm@gmail.com
(ご氏名、住所、TEL,メアド、ピアノ&英語
無料体験希望とお書きください。)
講師の英語歴 守谷にて英語学習35年継続、守谷市
国際交流協会、姉妹都市コロラド青少年海外派遣付き添い
経験、語学研修委員「英語でおしゃべり」サロン、スタッフ
約15年活動。サロンでは、英語でネイティブや日本人と
英会話をしている。
幼児英語インストラクター資格。児童英語インストラクター資格。
35年以上、英語と格闘して、長年やってきた音楽家として
の幼児からの音楽導入期のカリキュラムを活用して、留学し
なくても日本で出来る英会話学習の探求をおこなっている。
海外渡航歴多数。
2024年10月よりお試しレッスンをスタート。参加者は毎回
楽しんで英語の発音もメキメキと上達しています。なによりも、
動画効果で楽しく無理なく英語学習をとりいれています。
幼児
おうち英語
(英語動画&ピアノ練習を毎日の生活に
組み込む)
目的;
①
週に1回のネィティブレッスンではない、
おうちでどのように英語を生活に組み込むか、
を主眼にした英語教育。
②
2つの教室に通う時間的、物理的な手間を省く。
経済的にもリーズナブル。
③
ご両親共がフルタイムで働いているご家庭でも、
ピアノ&英語の学習が無理なくできるカリキュラム、
練習方法のしかけがある。
④
幼児期の早期教育における懸念も充分に配慮
している。
⑤
幼児英語の専門家が効率の良い動画教材を
選択し、共に楽しく学習
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
なぜ幼児期に英語なのか?:
幼児期の子供たちは、特に、語学、音楽の音に関する
感覚が鋭いゴールデンエイジです。私も長年、幼児音楽
教育に携わり、聴覚の発達、特に絶対音感習得には小学
1,2年までのリミットがあることを感じてきました。
音楽教育と同様に語学に聴覚の敏感さは、特に2~3,
4歳の日本語が完全に入らないうちの方が、
吸収しやすい事を感じています。
つまり、英語耳を作りやすい大切な時期という事です。
日本語が沢山入ってくると、英語拒否のようなリミットが
あるように思います。
小学校の英語教育とは?:
小学校に入れば、授業で英語が入り、3,4年生ぐらい
までは遊び感覚で楽しく英語を吸収できる学力がついて
いきます。
しかし、小5年生ぐらいから、文字を読んだり、長文になり、
耳がおいついていけなくなり、難しさを感じて、
英語嫌いの子供も出てくるようです。
(もったいない話しです。ここから、中学、高校、大学と
英語学習が続くのです。)
そこで、幼少のころから、ピアノと同様で、毎日の
練習という習慣づけのように英語にふれる習慣をつけて
いくことが、
英語に得意感を感じ、好きになる大切な一歩と
なると思います。
もちろん、できない、わからないの連続ですが、
諦めない、→少しできる →わかると楽しい→ できる
ともっとやりたくなる!
のポジティブなスパイラルを伸ばしていくことが大切です。
ピアノ練習もその繰り返しです。
日本でネイティブのような英語ができるように
なるのか?:
日本にいながらのネイティブのような英語を身につけていく事は
なかなか難しいですが、中学以降の時に、文字がしっかり読めて、
理解できる英語学習の上に、培ってきた
英語耳で理解できる能力を高めていく事ができます。
英語脳で会話もできるようになります。
大切な事は、英語耳を作っておくことと、楽しいと
思って継続していく事です。
最終的には、中学レベルの英語をいかに使いこなせるかが、
会話能力を高め、ネイティブとの交流も可能になっていきます。
小学校の目標レベルは?:
6年生ぐらいで英検5級が一つの目標になります。でも、その前に、
耳だけで英語レベルをチェックできる、合否がつかない、英検Jrと
いうものがあります。
それにむけて、幼少期にどのように英語環境を与えていくかが、
大切なキーポイントとなります。むやみに与えると、
英語はイヤ!という拒否がでたりもします。
そこで、幼児英語カリキュラムを使い、日本語をまぜながら、
すこしづつ楽しく英語の音に慣れていく指導が大切に
なってきます。
講師の英語歴は?:
若い頃は全くできないの連続でした。海外で馬鹿にされる悔しい
思いもしました。
しかし、幸い、守谷に引っ越してきた35年前にネイティブ
レッスンを受ける事ができて、それ以来、35年以上、日本での
英語学習と格闘しております。
当初は同じテキストの音源をひたすら聴きまくりました。
その甲斐あってか、前述のような多々の経験を積みながら、
ネィティブとの会話を楽しむことが出来ております。
現在も資格試験にむけてのトレーニングを日々研鑽しております。
海外では当たり前のように、簡単な中学レベルで会話をしている大人や、
子供たちをみて、日本人があまりにも英会話にしりごみしている
様子がもどかしくてなりません。日本人は英語ができない!という
レッテルを貼られています!!
それは、英語耳の育成の不足だと感じております。
中学からの日本式の文法重視の英語が入る前に、英語耳のトレーニング
を日々やっておく大切さを感じます。
それは、ピアノに例えると、幼少時に、音感教育で絶対音感をつけたり、
聴覚教育(ソルフェージュ)に重点をおき、基礎力をつけます。
小3,4ぐらいから基礎を継続してきた人は、少しまとまった曲が弾けるようになります。
と同時にメキメキと上達する過程があります。具体的には、
暗譜などの記憶の脳を刺激していきます。
実は、この脳の使い方が、英語獲得と同じ脳の使い方のように思います。
ピアノの暗譜をするように、英語の流れの音を暗記する脳を使って
いきます。
これは、音楽家の私が経験している演奏ができる脳と、英会話の
脳が同じ部位を使っているように感じる点です。
しかし、皆様ご存じのように、暗譜演奏は練習しつづけないと、
残念ながら忘れていってしまう訳です、、。ですから、日々の
トレーニングが必要になってきます。英語も同じです。

カリキュラム、教材は?:
*幼児期は、リスニング、スピーキングに
重点をおきます。
*中学で教えないフォニックスを取り入れて、
簡単な単語を読めるようにします。
*小学校からは、簡単な英語絵本を読める
ようにして、リスニング、スピーキングを
さらに強化。
*合否ののないJR英検なども目標におきます。
幼児コースでは、動画教材(幼児英語資格者が厳選したもの)
を使用し、英語聞き流し教材、歌による毎月のテーマの曲の
動画、絵本代わりの動画絵本(ご希望の方は、絵本も購入可能)、
日々の生活の中で繰り返し英会話(お母さまによる英語
の声掛け)も組み込んでいきます。
毎月のテーマは2年分のカリキュラムを用意しております。
(あいさつ、色、数、アルファベット、動物、やさい、
、、、etc…)
小学校以降のカリキュラムは、幼児期に確率した英語耳に
加え、フォニックスを活用した簡単な絵本が自らで読める
ようになる事、聞き流し英語、英語テレビ番組
の活用なども入れていきます。
そして、前述した英検JRのテキストの活用なども
入れていきます。小5,6での英検5級を目指していきます。
昨今はネットにありとあらゆる英語学習教材があります。
その中から、講師が子供たちに無理のない範囲の教材研究
を行い、選びぬいた教材を提供しています。
お仕事と育児の両立が難しいママ世代をサポートする効率のよい教材を探求
しております。
幼児の早期教育における懸念とは、、?:
 早期学習を強要すると →→→ 学ぶことがきらいな子供に
なる可能性がある。
★★★子供は自分の興味あることを発見して 、わくわくすることが大切である。
EX)毎日、勉強した?と言われつづける →→→ 学ぶことが嫌いになりはじめる。
対策として
幼い子供が、楽しい、ワクワクするものの環境を与え、
子供自らの興味を
ひきだしてあげる。
子供が感じるストレスはできるだけ少ない方がよい。
あまり早い段階で学科勉強をしていると、子供は ストレスから不幸を感じ、
圧倒されることになりかねない。
幼児期は、楽しく支えてくれる人たちがいる環境の中で、
自信と自尊心を構築する時期である。
いつピアノと英語を練習するの、、、?
ピアノは、毎日の生活の中で、どこでピアノの練習時間を とるのか? が大切になります。
なるべく同じ時間に毎日15~20分弾き続けることにより (幼児は好きな曲だけでもOKです。)この習慣がつけば、 小学3,4年生から大きな力となって変化していきます。 音楽ができることが喜びに代わっていきます。
同様に、ピアノ練習と英語動画を組み合わせていく事で 、無理なく、英語も学習の習慣がついていきます。 何事も習慣化が大きな武器となります。
そこで問題なのが、フルタイムのお仕事のお母さまの ご家庭においての細かいフォローの部分となります。 非常に厳しい事になりますが、夕方、夜に余裕がない場合、 とにかく早く寝ることをお勧めいたします。そして、ご家族で
朝型生活になり、朝大変ですが、保育園に行く前の時間を すこしづつ確立していく事をお勧めいたします。
これは、大変ですが、小学校に入ってからの素晴らしい習慣の力 となり、学習意欲の高いお子様に成長されます。 ピアノと動画のセットなら、やりやすいのでは、と思います。
毎日できなくても大丈夫、重荷に思わないでください。
お子様が好きな曲や動画をお使いください。
尚、新しいオプションとして、、、、
平日練習が難しい場合、15分のオンライン追加レッスンも可能となります。
詳細については、ご相談によって対応いたします。
動画環境は?:
スマホで見ることはできますが、より大きな画面でみるようにしたい場合、
・PCにLINEアプリを入れて、転送してみる。
・テレビにYoutube を送ってみる方法。これにつきましては、詳しくは、
接続方法の動画もあります。(Fire stick, PCとテレビを有線でつなぐなど)
子供にYoutubeを見せるときの注意点

子供に動画を見せる時は、中毒性があると思ってください。
ダラダラと見せずに、時間を決めてみせるようにしてください。
なるべく短い動画を送るようにしております。その際も、 面白いと思ったら、何度もみたがります。繰り返し見ることで、 記憶に入っていきますので、
親御さんの管理の下で、何度も見せてあげてください。 最終的に、画面なしでその曲が頭に入って遊びながら歌える とよいと思います。
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*幼児期の英語、どのようにはじめたらよい か迷っている方。
*英語教室とピアノ教室の両方に通う、時間 や身に付き方、
経済的な負担を考えてしまう方。
*お母さま自身に英語の苦手意識がある方も、 動画で発音練習を行いますので、ご安心ください。
むしろお子様と一緒に英語にチャレンジして楽しんでください。
まずはモニター価格で体験してみることをお勧めいたします。
通常@3000円の追加 → モニター 最初の1か月@1000円 追加
2か月 @2000円 追加
*楽しい動画教材を沢山用意して、充実しております。
とりあえずの体験をお勧め致します(^^♪
無料体験のお申込み ↓↓クリック! melodypianoartm@gmail.com (お名前、住所、TEL,メアド、 ピアノ&英語 無料体験希望 とおかきください。)
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メロディピアノ HP https://melodypiano-moriya.crayonsite.net/ |
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